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解説飛鳥・藤原の宮都と関連資産群

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日本の世界遺産:日本の世界遺産暫定リスト:飛鳥・藤原の宮都と関連資産群 飛鳥・藤原の宮都と関連資産群(奈良県明日香村ほか)

飛鳥・藤原は、592年推古天皇が豊浦宮を飛鳥に開いて、710年に平城宮に遷都されるまでの、いわゆる飛鳥時代、歴代の天皇が宮を置いた場所です。

日本の原点と言える風景は、遠い古代の世界を思い起こさせるのに、十分な場所です。

遺跡の大半は、地下に遺されているので、歴史的建造物はありませんが、宮都と遺跡群が保存されています。

2007年暫定リスト登録、文化遺産。

>日本の世界遺産暫定リストについて

飛鳥・藤原の宮都と関連資産群への交通アクセス

石舞台古墳へは、近鉄吉野線飛鳥駅から、奈良交通バスで石舞台下車。
藤原宮跡へは、近鉄大阪線耳成駅下車、徒歩20分。



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