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解説日光二荒山神社

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日本の世界遺産:日光二荒山神社 日光二荒山神社(にっこうふたらさんじんじゃ)は東照宮が建てられるまでは、日光の山岳信仰の中心であり、782年男体山を極めた勝道上人が開いたと言われています。その神域も広く、下野国一の宮として、鎌倉時代以降は、関東の守り神として信仰を集めていたようです。

「日光」の地名は、「二荒」を音読みして、日光に当てはめるようになったとも言われています。

神社の後ろにそびえ立つ、男体山、女峯山、太郎山は親子とされていますが、この3つの山を二荒山大神と呼んで、主祭神としています。

実は、二荒山神社はパワースポットとしても有名で、縁結びをはじめ、夫婦や親子の良縁、開運にも良いとのこと。さらには、若返りにもいいというのですから、嬉しいですね。女性や若者にも、大変人気がある神社です。

>世界遺産「日光の社寺」について

日光二荒山神社への交通アクセス

JR東武鉄道日光駅から東武バス「西参道」下車、徒歩8分。



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